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  • |#0|たゆたう グアテマラ エルインヘルト パカマラ ウォッシュド 中煎り【100g】

    ¥3,000

    1杯の中で、静かに揺れ動く味わい。 -グアテマラ エルインヘルト パカマラ ウォッシュド 中煎り- . コーヒー豆 たゆたう  100g . ひと口ごとに表情を変え、果実の気配が行き交う。 味わいは留まることはなく、行き戻りつつ、変化する。 そんな揺らぎをたのしんでほしい、特別なコーヒーです。 【コーヒー豆情報】 生産国:グアテマラ 地区:ウエウエテナンゴ 生産者:アルトゥーロ・アギーレ 品種:パカマラ 標高:約1,750~1,900m 精製方法:ウォッシュド 今やグアテマラのスペシャルティーコーヒーの中で、最も有名な農園の1つであるエルインヘルト。 初代オーナー、ヘスス・アギーレ氏が農園を開始したのは1874年のこと。 彼はさとうきび、タバコ葉などの栽培から初め、1900年にコーヒーの栽培を開始しています。インヘルトとは、この地に自生していたフルーツから名前を採ったもの。 現在はアギーレ氏の家系である3,4代目が1956年から農園管理にあたっており、 名実共に世界随一のコーヒー農園としてその名を知られています。 店主も毎年のようにこの農園のコーヒーを楽しみにしていて、 この農園のパカマラは飲むたびに様々な表情を見せてくれる、複雑さが一番の魅力です。 【おすすめのたのしみ方】 留まることなく、変化していく味わいが魅力の「たゆたう」。 ホットで淹れて、少しずつ時間をかけて飲み進めたい。 コーヒーだけでも、甘いものと一緒にも。 1日頑張ったご褒美に飲みたい。そんなイメージのコーヒーです。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#0|たゆたう グアテマラ エルインヘルト パカマラ ウォッシュド 中煎り【200g】

    ¥5,800

    1杯の中で、静かに揺れ動く味わい。 -グアテマラ エルインヘルト パカマラ ウォッシュド 中煎り- . コーヒー豆 たゆたう  200g . ひと口ごとに表情を変え、果実の気配が行き交う。 味わいは留まることはなく、行き戻りつつ、変化する。 そんな揺らぎをたのしんでほしい、特別なコーヒーです。 【コーヒー豆情報】 生産国:グアテマラ 地区:ウエウエテナンゴ 生産者:アルトゥーロ・アギーレ 品種:パカマラ 標高:約1,750~1,900m 精製方法:ウォッシュド 今やグアテマラのスペシャルティーコーヒーの中で、最も有名な農園の1つであるエルインヘルト。 初代オーナー、ヘスス・アギーレ氏が農園を開始したのは1874年のこと。 彼はさとうきび、タバコ葉などの栽培から初め、1900年にコーヒーの栽培を開始しています。インヘルトとは、この地に自生していたフルーツから名前を採ったもの。 現在はアギーレ氏の家系である3,4代目が1956年から農園管理にあたっており、 名実共に世界随一のコーヒー農園としてその名を知られています。 店主も毎年のようにこの農園のコーヒーを楽しみにしていて、 この農園のパカマラは飲むたびに様々な表情を見せてくれる、複雑さが一番の魅力です。 【おすすめのたのしみ方】 留まることなく、変化していく味わいが魅力の「たゆたう」。 ホットで淹れて、少しずつ時間をかけて飲み進めたい。 コーヒーだけでも、甘いものと一緒にも。 1日頑張ったご褒美に飲みたい。そんなイメージのコーヒーです。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#1|黎~れい~ エチオピア イルガチェフェ イディド 中浅煎り【200g】

    ¥2,500

    快い爽やかな香りと甘さ -エチオピア イルガチェフェ イディド ウォッシュド 中浅煎り- . コーヒー豆 黎 ~れい~ 200g . 夜が明ける、ほんの少し手前。 静けさの中にふっと光が差し込む。 優しく、明るい心地よさ。 そんな想いから、このコーヒーは「黎」と名付けられました。 エチオピアのウォッシュドプロセスのきれいなコーヒーを、少し軽めの中浅煎りで仕上げました。 【コーヒー豆情報】 生産国:エチオピア 地区:イルガチェフェ イディド 生産者:アーデントコーヒー アシナフィ・アーガウ 品種:エチオピア在来種 標高:約1,850~2,200m 精製方法:ウォッシュド アシェナフィ・アーガウ氏率いるアーデント・コーヒーのニュークロップ。 イルガチェフェエリアのイディド ウォッシングステーション。 標高1,850-2,200mに位置しており、2100名の小規模生産者で構成されています。 今クロップでは特にイルガチェフェエリア特有のエレガントさを存分に楽しんでいただけます。 【おすすめのたのしみ方】 夜明けの少し手前の明るさを意味する”黎”。 その名の通り、挽いた瞬間から優しく爽やかな香りが漂います。 ホットでもアイスでも◎ 生クリームを使ったスイーツとともに、1日頑張ったご褒美に飲みたい。 そんなイメージのコーヒーです。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#1|黎~れい~ エチオピア イルガチェフェ イディド 中浅煎り【400g】

    ¥4,800

    夜が明ける、ほんの少し手前の明るさ。 -エチオピア イルガチェフェ イディド ウォッシュド 中浅煎り- . コーヒー豆 黎 ~れい~ 400g(200g×2袋) . 夜が明ける、ほんの少し手前。 静けさの中にふっと光が差し込む。 優しく、明るい心地よさ。 そんな想いから、このコーヒーは「黎」と名付けられました。 エチオピアのウォッシュドプロセスのきれいなコーヒーを、少し軽めの中浅煎りで仕上げました。 【コーヒー豆情報】 生産国:エチオピア 地区:イルガチェフェ イディド 生産者:アーデントコーヒー アシナフィ・アーガウ 品種:エチオピア在来種 標高:約1,850~2,200m 精製方法:ウォッシュド アシェナフィ・アーガウ氏率いるアーデント・コーヒーのニュークロップ。 イルガチェフェエリアのイディド ウォッシングステーション。 標高1,850-2,200mに位置しており、2100名の小規模生産者で構成されています。 今クロップでは特にイルガチェフェエリア特有のエレガントさを存分に楽しんでいただけます。 【おすすめのたのしみ方】 夜明けの少し手前の明るさを意味する”黎”。 その名の通り、挽いた瞬間から優しく爽やかな香りが漂います。 ホットでもアイスでも◎ 生クリームを使ったスイーツとともに、1日頑張ったご褒美に飲みたい。 そんなイメージのコーヒーです。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#2|馥郁~ふくいく~ エチオピア グジ ウラガ ヒゲサ ナチュラル 中煎り【200g】

    ¥2,500

    立ち昇る、豊かな香り。 -エチオピア グジ ウラガ ヒゲサ ナチュラル 中浅煎り- . コーヒー豆  馥郁~ふくいく~ 200g . コーヒーを挽いたとき、お湯を差したとき、 たちのぼる豊かな香り。 1日の中に小さなご褒美を◎ そんな想いから、このコーヒーは「馥郁」と名付けられました。 sou.では珍しい、ナチュラルプロセスのコーヒー。 豊かな爽やかな香りと甘さをどうぞたのしんで。 【コーヒー豆情報】 生産国:エチオピア 地区 :グジ ウラガ 農園名:ヒゲサ 品種 :エチオピア在来種 標高 :約1,950~2,150m 精製方法:ナチュラル 標高1,851メートルに位置する私営のウォッシングステーションのヒゲサでは、 ウォッシュド加工とナチュラルプロセス加工を施した高品質なコーヒー豆を生産しています。ウォッシングステーションは2014年に開設され、現在250~260人の季節労働者を雇用しています。そのうち約200人はパーチメントを手作業で選別する女性で、残りの50人は敷地内の乾燥工場で働いています。収穫期には、近隣のダンビ・ウド地区やウェセ、スケの集荷拠点から、約500人の独立した契約栽培農家が毎日、摘み取ったばかりのコーヒーチェリーを届けます。 【おすすめのたのしみ方】 時間の経過で味わいが深まっていく”馥郁” 個人的にはホットがおすすめ◎ コーヒーだけでも、ケーキなんかと合わせても◎ ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#2|馥郁~ふくいく~ エチオピア グジ ウラガ ヒゲサ ナチュラル 中煎り【400g】

    ¥4,800

    満ちていく、豊かな香り。 -エチオピア グジ ウラガ ヒゲサ ナチュラル 中浅煎り- . コーヒー豆  馥郁~ふくいく~ 400g(200g×2袋) . コーヒーを挽いたとき、お湯を差したとき、 たちのぼる豊かな香り。 1日の中に小さなご褒美を◎ そんな想いから、このコーヒーは「馥郁」と名付けられました。 sou.では珍しい、ナチュラルプロセスのコーヒー。 豊かな爽やかな香りと甘さをどうぞたのしんで。 【コーヒー豆情報】 生産国:エチオピア 地区 :グジ ウラガ 農園名:ヒゲサ 品種 :エチオピア在来種 標高 :約1,950~2,150m 精製方法:ナチュラル 標高1,851メートルに位置する私営のウォッシングステーションのヒゲサでは、 ウォッシュド加工とナチュラルプロセス加工を施した高品質なコーヒー豆を生産しています。ウォッシングステーションは2014年に開設され、現在250~260人の季節労働者を雇用しています。そのうち約200人はパーチメントを手作業で選別する女性で、残りの50人は敷地内の乾燥工場で働いています。収穫期には、近隣のダンビ・ウド地区やウェセ、スケの集荷拠点から、約500人の独立した契約栽培農家が毎日、摘み取ったばかりのコーヒーチェリーを届けます。 【おすすめのたのしみ方】 時間の経過で味わいが深まっていく”馥郁” 個人的にはホットがおすすめ◎ コーヒーだけでも、ケーキなんかと合わせても◎ ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#3|好日~こうじつ~ コスタリカ ファン・カルロス・バレリオ 中煎り【200g】

    ¥2,100

    穏やかな時間に、穏やかな1杯を。 -コスタリカ ファン・カルロス・バレリオ ウォッシュド 中煎り- コーヒー豆 好日 ~こうじつ~ 200g . どんな日も、良い日であるということ。そう想わせる 冷たい空気にすっと馴染む、澄んだ明るい味わい。 軽やかな余韻が心地よい1杯。 そんな想いから、このコーヒーは「好日」と名付けられました。 爽やかな甘さを生かしながらも、ゆっくりと飲み進められるようバランスよく仕上げました。 【コーヒー豆情報】 生産国:コスタリカ 地区:ウエストバリー 生産者:ファン・カルロス・バレリオ 品種:ケニア 標高:約1,300m 精製方法:ウォッシュド ファン・カルロス・バレリオはもともと弁護士として働いていましたが、 2010年にコーヒー生産者に転身。 彼は自身の農園を持つまでコーヒー栽培に従事した経験がありませんでした。 しかし、コーヒー生産への熱い情熱が彼を突き動かし、当時まだ牧草地だった土地からの農園経営をスタートさせました。 彼は、この地域では初めての品種(H1)の育成に取り組むなど、革新的な姿勢でコーヒー生産に取り組んでいます。 【おすすめのたのしみ方】 名前の通りで、ゆっくりと飲み進めることで魅力を感じることができます。 焼菓子を一緒にたのしむのも良いです◎ ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#3|好日~こうじつ~ コスタリカ ファン・カルロス・バレリオ 中煎り【400g】

    ¥4,000

    穏やかな時間に、穏やかな1杯を。 -コスタリカ ファン・カルロス・バレリオ ウォッシュド 中煎り- コーヒー豆 好日 ~好日~ 400g(200g×2袋) . どんな日も、良い日であるということ。そう想わせる 冷たい空気にすっと馴染む、澄んだ明るい味わい。 軽やかな余韻が心地よい1杯。 そんな想いから、このコーヒーは「好日」と名付けられました。 爽やかな甘さを生かしながらも、ゆっくりと飲み進められるようバランスよく仕上げました。 【コーヒー豆情報】 生産国:コスタリカ 地区:ウエストバリー 生産者:ファン・カルロス・バレリオ 品種:ケニア 標高:約1,300m 精製方法:ウォッシュド ファン・カルロス・バレリオはもともと弁護士として働いていましたが、 2010年にコーヒー生産者に転身。 彼は自身の農園を持つまでコーヒー栽培に従事した経験がありませんでした。 しかし、コーヒー生産への熱い情熱が彼を突き動かし、当時まだ牧草地だった土地からの農園経営をスタートさせました。 彼は、この地域では初めての品種(H1)の育成に取り組むなど、革新的な姿勢でコーヒー生産に取り組んでいます。 【おすすめのたのしみ方】 名前の通りで、ゆっくりと飲み進めることで魅力を感じることができます。 甘い焼菓子等に合わせるのもおすすめです◎ ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#4|交点~こうてん~ sou.のブレンド【200g】

    ¥1,900

    「日常と非日常が交わる、珈琲時間」 -sou.唯一のブレンドコーヒー- コーヒー豆 交点~こうてん~ 200g . 日常と非日常が交差する珈琲時間。 そんな時間に寄り添える存在でいたい。 そんな想いから、この「交点」というコーヒーは生まれました。 安定した味わいを作り出すために、ブレンドの比率はその時々で変更しています。 【おすすめのたのしみ方】 日常と非日常が交差する、珈琲時間。 そんな時間に寄り添うために、少しの遊び心を含んだバランスの良いブレンドです。 ホットでも。アイスでも、ブラックでも、ミルクを入れても美味しくたのしめます。 食後にサクッと飲みたい。 そんなイメージのコーヒーです。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#4|交点~こうてん~ sou.のブレンド【400g】

    ¥3,700

    「日常と非日常が交わる、珈琲時間」 -sou.唯一のブレンドコーヒー- コーヒー豆 交点~こうてん~ 400g(200g×2袋) . 日常と非日常が交差する珈琲時間。 そんな時間に寄り添える存在でいたい。 そんな想いから、この「交点」というコーヒーは生まれました。 安定した味わいを作り出すために、ブレンドの比率はその時々で変更しています。 【おすすめのたのしみ方】 日常と非日常が交差する、珈琲時間。 そんな時間に寄り添うために、少しの遊び心を含んだバランスの良いブレンドです。 ホットでも。アイスでも、ブラックでも、ミルクを入れても美味しくたのしめます。 食後にサクッと飲みたい。 そんなイメージのコーヒーです。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#5|凪~なぎ~ ブラジル シティオ・ダ・トーレ 中深煎り【200g】

    ¥2,000

    ぼんやりと、たのしんでほしい -ブラジル シティオ・ダ・トーレ ナチュラル 中深煎り コーヒー豆 凪~なぎ~ 200g . ぼんやりと飲める、安定感抜群のコーヒー。 風も、波もない、静かな海のよう。 どんな淹れ方でも、おいしい。 ぼんやりと、コーヒーの向こうにある時間をたのしんで。 そんな想いから、この「凪」というコーヒーは生まれました。 皆さんにとって馴染み深いブラジルのコーヒーを、sou.では酸と甘さと苦みの調和のとれた中深煎りに仕上げました。 【コーヒー豆情報】 生産国:ブラジル 地区:カルモ・デ・ミナス 生産者:アルバーロ・アントニア・ペレイラ・コイル 農園:シティオ・ダ・トーレ 品種:イエローブルボン 標高:約1,100~1,300m 精製方法:ナチュラル アルバーロ氏は、4世代目のコーヒー生産者で、2002年からスペシャルティコーヒーの生産を開始。 品質が良く土着性の高い品種を選び、高品質なコーヒー生産に注力してきました。 現在、シティオ・ダ・トーレはトータル95ヘクタールの敷地面積があり、新しい品種を試すための試験区画も設けて、常に最良のコーヒーを目指しています。 彼らのゴールは、サスティナブルなコーヒー生産を通じて高品質なコーヒーを提供する事です。彼が決して忘れてはならないと強く意識しているのは、コーヒーは豊かな自然環境により育まれているという事。農園内には、自然保護エリアを設けており、動植物の多様性や水資源の保全に力を入れています。人々の営みと自然環境の調和こそ持続可能なコーヒー生産を実現し、コーヒー生産の魅力だと語っています。 【おすすめのたのしみ方】 ひとりで飲むのも、コーヒー片手の大切な誰かとの珈琲時間にも。 ホットでも、アイスでも◎ ぼーっとしながら、チョコレートなんかと一緒に飲むとさらに魅力が引き立ちます。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#5|凪~なぎ~ ブラジル シティオ・ダ・トーレ 中深煎り【400g】

    ¥3,800

    ぼんやりと、たのしんでほしい -ブラジル シティオ・ダ・トーレ ナチュラル 中深煎り コーヒー豆 凪~なぎ~ 400g(200g×2袋) . ぼんやりと飲める、安定感抜群のコーヒー。 風も、波もない、静かな海のよう。 どんな淹れ方でも、おいしい。 ぼんやりと、コーヒーの向こうにある時間をたのしんで。 そんな想いから、この「凪」というコーヒーは生まれました。 皆さんにとって馴染み深いブラジルのコーヒーを、sou.では酸と甘さと苦みの調和のとれた中深煎りに仕上げました。 【コーヒー豆情報】 生産国:ブラジル 地区:カルモ・デ・ミナス 生産者:アルバーロ・アントニア・ペレイラ・コイル 農園:シティオ・ダ・トーレ 品種:イエローブルボン 標高:約1,100~1,300m 精製方法:ナチュラル アルバーロ氏は、4世代目のコーヒー生産者で、2002年からスペシャルティコーヒーの生産を開始。 品質が良く土着性の高い品種を選び、高品質なコーヒー生産に注力してきました。 現在、シティオ・ダ・トーレはトータル95ヘクタールの敷地面積があり、新しい品種を試すための試験区画も設けて、常に最良のコーヒーを目指しています。 彼らのゴールは、サスティナブルなコーヒー生産を通じて高品質なコーヒーを提供する事です。彼が決して忘れてはならないと強く意識しているのは、コーヒーは豊かな自然環境により育まれているという事。農園内には、自然保護エリアを設けており、動植物の多様性や水資源の保全に力を入れています。人々の営みと自然環境の調和こそ持続可能なコーヒー生産を実現し、コーヒー生産の魅力だと語っています。 【おすすめのたのしみ方】 ひとりで飲むのも、コーヒー片手の大切な誰かとの珈琲時間にも。 ホットでも、アイスでも◎ ぼーっとしながら、チョコレートなんかと一緒に飲むとさらに魅力が引き立ちます。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#6|古今~ここん~ コロンビア アグア・ブランカ ウォッシュド 深煎り【200g】

    ¥2,000

    「昔ながらの深煎りを今風に」 -コロンビア アグア・ブランカ ウォッシュド 深煎り- コーヒー豆 古今 ~ここん~ 200g . 昔ながらの深煎りを今風にアップデート。 苦味はあるのに、さわやかで甘い。 ゆっくりと飲み進めたい、新しい深煎りのカタチ。 そんな想いから、この「古今」というコーヒーは生まれました。 コロンビアのハーブ感や柑橘の爽やかさを持ったコーヒーを、 あえて深煎りにすることで、クリーンな深煎りに仕上げました。 【コーヒー豆情報】 生産国:コロンビア 地区:カウカ アグア・ブランカ 生産者:小規模生産者グループ 品種:カトゥーラ、コロンビア 標高:約1,500~1,800m 精製方法:ウォッシュド アグア・ブランカは、山々が連なった山塊の中の高原に位置しており、自然や水源に恵まれ、コーヒー生産にとても適した地域です。 このロットは、Pedregalエリア(70%)とSan Antonioエリア(30%)の、約40名の生産者より 持ち込まれたコーヒーのみを選別し作られています。 非常に優れたカッププロファイルを持つブレンドロットです。 【おすすめのたのしみ方】 当店で1番深煎りのコーヒーは ホットでも、アイスでもたのしめます。 ブラックでもいいし、ミルクを入れても◎ 雨の読書のおともに飲みたい そんなイメージのホッとするコーヒーです。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#6|古今~ここん~ コロンビア アグア・ブランカ 深煎り【400g】

    ¥3,800

    「昔ながらの深煎りを今風に」 -コロンビア アグア・ブランカ ウォッシュド 深煎り- コーヒー豆 古今 ~ここん~ 400g(200g×2袋) . 昔ながらの深煎りを今風にアップデート。 苦味はあるのに、さわやかで甘い。 ゆっくりと飲み進めたい、新しい深煎りのカタチ。 そんな想いから、この「古今」というコーヒーは生まれました。 コロンビアのハーブ感や柑橘の爽やかさを持ったコーヒーを、 あえて深煎りにすることで、クリーンな深煎りに仕上げました。 【コーヒー豆情報】 生産国:コロンビア 地区:カウカ アグア・ブランカ 生産者:小規模生産者グループ 品種:カトゥーラ、コロンビア 標高:約1,500~1,800m 精製方法:ウォッシュド アグア・ブランカは、山々が連なった山塊の中の高原に位置しており、自然や水源に恵まれ、コーヒー生産にとても適した地域です。 このロットは、Pedregalエリア(70%)とSan Antonioエリア(30%)の、約40名の生産者より 持ち込まれたコーヒーのみを選別し作られています。 非常に優れたカッププロファイルを持つブレンドロットです。 【おすすめのたのしみ方】 当店で1番深煎りのコーヒーは ホットでも、アイスでもたのしめます。 ブラックでもいいし、ミルクを入れても◎ 雨の読書のおともに飲みたい そんなイメージのホッとするコーヒーです。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#10|和らぎ~やわらぎ~ エチオピア シダモ デカフェ 中深煎り【200g】

    ¥2,200

    優しい味わいのカフェインレス -エチオピア シダモ デカフェ 中深煎り- . コーヒー豆 和らぎ ~やわらぎ~ 200g . 1日の終わりや、心を落ち着けたいときにそっと寄り添ってくれる 優しい味わいのカフェインレスです。 エチオピアのコーヒーらしい、爽やかな甘さで包み込んでくれる。 そんな想いからこのコーヒーは「和らぎ」と名付けられました。 メキシコのDescamex社で化学薬品を一切使用しない、水を使用した技術でカフェインを98%取り除いています。 【コーヒー豆情報】 生産国:エチオピア 地区:シダモ 生産者:シダモエリアの小規模生産者 品種:エチオピア在来種 標高:約2,000m 精製方法:ウォッシュド Descamex社が行うマウンテンウォーター・デカフェ製法は、化学的な溶媒を一切使用せず、安全にカフェイン除去をおこなうシステムを有しています。 1)他のコーヒーと接触しないように区画割された場所に原料が一旦保管されます。 2)5,000kg単位で事前にカフェイン含有量を測定し、抽出の準備を行います。 3)デカフェ製造タンクを含めて設備はエアー洗浄、蒸気清掃を行い、他のコーヒーと接触しないことを証明します。 4)第一タンクへ送り、温度と圧力の管理の下で蒸気ジェットを吹き付ける。 5)カフェイン抽出促進のため、暖かい水の中で給水。 6)飽和水容液に移しカフェインを除去。この時圧力を特定条件下に設定。 7)11〜12%の水分まで乾燥しパッキング輸出を行う。 【おすすめのたのしみ方】 爽やかなエチオピアのコーヒーをあえて中深煎りに仕上げています。 ホットでもアイスでもOK。 ブラックでも、ミルクを入れても◎ 1日の終わりや、心を落ち着けたいときにぴったり。 そんなコーヒーです。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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  • |#10|和らぎ~やわらぎ~ エチオピア シダモ デカフェ 中深煎り【400g】

    ¥4,000

    優しい味わいのカフェインレス -エチオピア シダモ デカフェ 中深煎り- . コーヒー豆 和らぎ ~やわらぎ~ 400g(200g×2袋) . 1日の終わりや、心を落ち着けたいときにそっと寄り添ってくれる 優しい味わいのカフェインレスです。 エチオピアのコーヒーらしい、爽やかな甘さで包み込んでくれる。 そんな想いからこのコーヒーは「和らぎ」と名付けられました。 メキシコのDescamex社で化学薬品を一切使用しない、水を使用した技術でカフェインを98%取り除いています。 【コーヒー豆情報】 生産国:エチオピア 地区:シダモ 生産者:シダモエリアの小規模生産者 品種:エチオピア在来種 標高:約2,000m 精製方法:ウォッシュド Descamex社が行うマウンテンウォーター・デカフェ製法は、化学的な溶媒を一切使用せず、安全にカフェイン除去をおこなうシステムを有しています。 1)他のコーヒーと接触しないように区画割された場所に原料が一旦保管されます。 2)5,000kg単位で事前にカフェイン含有量を測定し、抽出の準備を行います。 3)デカフェ製造タンクを含めて設備はエアー洗浄、蒸気清掃を行い、他のコーヒーと接触しないことを証明します。 4)第一タンクへ送り、温度と圧力の管理の下で蒸気ジェットを吹き付ける。 5)カフェイン抽出促進のため、暖かい水の中で給水。 6)飽和水容液に移しカフェインを除去。この時圧力を特定条件下に設定。 7)11〜12%の水分まで乾燥しパッキング輸出を行う。 【おすすめのたのしみ方】 爽やかなエチオピアのコーヒーをあえて中深煎りに仕上げています。 ホットでもアイスでもOK。 ブラックでも、ミルクを入れても◎ 1日の終わりや、心を落ち着けたいときにぴったり。 そんなコーヒーです。 ◎ホットコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・お湯 240g(92℃) ▶︎作り方 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →落ちきったら70g注ぐ(合計100g) →落ちきったら70g注ぐ(合計170g) →落ちきったら70g注ぐ(合計240g) →落ちきったら完成 2分半~3分目安で落ち切るといいですよ。 ◎アイスコーヒーの淹れ方 ▶︎レシピ ・コーヒー豆(中挽) 15g ・氷 150g (少ないよりは多い方が◎) ・お湯 150g(95℃) ▶︎作り方 サーバーに氷を入れ、 ドリッパーにコーヒーをセットする →お湯を30g入れて、1分蒸らす →60gお湯を注ぐ(合計90g) →落ちきったら残り60gを注ぐ(合計150g) →落ちきったらドリッパーを外し、 サーバー内をかき混ぜる . 香りや味わいはもちろんですが、 コーヒーの醍醐味は「コーヒーのある時間」だと思っています。 先入観を持つことなくコーヒーの香りや味わい、余韻をおたのしみいただくため、 そのコーヒーから得られるインスピレーションや想いを商品名にしています。 .

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